内田鋼一さんの個展終了しました。

今回は壺と茶碗。

加彩の壺と瓶子を、こんなにたくさん見て触れられて、とても嬉しい経験でした。

茶碗は、引出黒、刷毛目、灰釉など。

途中、会場を移しての展示でしたが、どちらの場所でも、杉謙太郎さんが、秋の花を生けてくださいました。

内田鋼一

内田鋼一

内田鋼一

内田鋼一

16. 10月 2007 by STAFF
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